バレーボール男子にリオオリンピックにむけて熱い声援を!

先週土曜日からバレーボール男子のオリンピック予選が始まりました。初戦のグアテマラ戦は若手の活躍で勝利をおさめましたが、第2戦の中国戦はストレート負けでした。中国戦で目立ったのは日本チームがまだ完全にチームになりきっていなかったところではないかと思いました。

ところで、最近ゼニカルの副作用について学ぶ機会がありました。やっぱり楽して痩せる手段なんてないんですね。薬で楽して痩せようとしたらそれなりに苦労するんですよね。世の中うまく出来てます。

お互いに譲り合ったために球をのがしたり、互いの役割がどの辺までなのかといった慣れによって培われていくチームワークといったものでしょうか、それがまだ完成されていなかったがゆえの黒星であったのではという印象をもちました。女子チームと同様がんばってリオへの切符を手にしてほしいです。
電話に関して気付くのが遅いと言われても仕方が無い事ですが、私には良くある話です。
ただ、用件が留守電に吹き込まれているならば、日付が変わっていても電話をします。
けれど、お店とか病院等からの電話の場合は休みと言う事もありますから、気付いた日が休みだと折り返し電話をすると言う事が出来ません。
こう言う場合は、休み明けに電話を掛けるしか無いわけなんですが、大した用件で無いのに掛け直すのも馬鹿らしいかなと思う事もあって電話をするのを躊躇う事あります。
それでも、必要があるから電話を掛けてきたのでしょうから掛けないわけにはいきません。
私の心情としては、日付が変わっての電話を掛ける行為は少し気まずいと言った感じです。
と言う事で、次の日以降に電話が掛かってきた事に気付くと言うドジをしない方法が無いかと模索しています。

続きを読む

最近の懸賞事情

子供の頃から懸賞に応募するのが大好きな私は、親から年賀状の残りを貰っては漫画の懸賞やお菓子の懸賞などに応募していました。

当たる確率は低いのですが、忘れたころに当たったりすると、それはもう嬉しくて。その嬉しさが忘れられず大人になってからも、暇を見つけてはこつこつと懸賞に応募していました。

最近ではハガキでの応募は滅多になく、ほとんどがインターネットでの応募です。主に応募するものは当選人数が多い物で飲料系が多いのですが、景気が左右されるのか?10年前より明らかに当選確率が減ってきたのです。20代の頃は飲み物がケースごと当たったりしていたのに、最近はほんとに当たらなくなってしまいました。良くブログなどで、今日も当たりました!などと当たっている方、あれってホントなのかなと密かに疑っている私です。

コンビニに置いてあったガリガリ君シチュー味です。見つけた瞬間にとてつもない好奇心に襲われました。安かったのもあり、即決で買いました。空けてみたら、薄い黄色が混じった白色です。

クリームシチューと同じ色に若干びびりながら口に運んだのです。端的に言って、冷えたクリームシチューに砂糖をぶち込んだ味でした。特にまずくもうまくもない。なんとも言えない気まずい味です。

ふざけて1本食べたらもういいやって感じです。ただ好奇心で手を出しても問題ない程度です。やはり、コンビニを回って謎の食べ物やジュースを見つけるのは楽しいです。

そういえばそろそろ車を買い換えようと思います。うちはずっとマツダ一家で、いまはプレマシーに乗っていますが、そろそろ小さくて燃費のいい車がいいね、ということになったのでデミオに乗ろうと思います。普段から仲良くしているディーラーで買おうと思うのですが、それでもある程度値引きはしたいので、デミオの値引き方法をサイトで勉強中です。
デミオ値引きで50万円安く購入する方法

続きを読む

レンタル料金プランは2種類

レンタル料金プランは2種類あり、月額固定料金のプランの場合、1か月に何枚借りても定められた枚数までは送料に加えレンタル料が固定料金のみの支払いです。
そして、このプランの良いところは延滞料金が一切必要ないという仕組みでしょう。万が一その月に定められている枚数借りられなかった場合は、翌月へのくりこしが可能です。

このことから、少しずつ時間を気にすることなくゆったり見たい人にとってはオススメのプランです。

年会費は無料で、会員登録をすることで誰でも利用が可能だと言えます。
レンタルしたいと思ったら、家のPCからレンタルショップのHPにアクセスして作品を検索するだけのためとっても手軽です。自宅近くにレンタルショップがあったらよかったのですが、ない人であれば不便でした。ところが今現在、家にいながら24時間いつもDVD並びにCDをレンタルできるネット宅配を行っているお店が存在します。今までのレンタルショップだと、レンタル可能な日にちが規定されていて、それを過ぎてしまうと1枚毎、さらには1日毎に延滞料が加算される仕組みで、返却するのを忘れていて延滞料金を払う羽目になった経験を持つ方も多いのではないでしょうか。

続きを読む

▲ページトップに戻る